Deep Red Weekend

紅い週末 2020/11-2 Champion,塞尔吉尼奥

ANTLERS

Yuki Kakita
  / Tokushima Vortis

ミッドウィークの磐田戦で14分に3試合ぶりのゴールを獲得。この得点で先制に成功した徳島は一時同点に追いつかれるも、21分に鹿島学園出身MF西谷和希が勝ち越しゴールを決めると、後半にも垣田裕暉が自身2点目を決めて3-1で勝利。首位キープ。週末の東京V戦では垣田裕暉は無得点も2-1で勝利。首位キープ。また2位の福岡が敗れたため3ポイント差に。


Kazuma Yamaguchi
  / Mito HollyHock

福岡とのホームゲームでは不発で0-1の敗戦も、その4日後に開催された金沢とのアウェイゲームでは31分に直接FKで先制ゴールを獲得。シーズン13点目。水戸は4-2で金沢を下し、12位まで浮上。


Itsuki Oda
  / Machida Zelvia

水曜日も日曜日もスタメン出場も町田は長崎と岡山に連敗。


Kotaro Arima
  / Tochigi SC

メンバー外続く。栃木は2試合で1得点も1勝1分。


Leandro
  / FC Tokyo

ルヴァンカップの決勝が延期になったので試合なし。


Bueno
 / Atletico-MG

フラメンゴ戦でも安定のベンチ入り。Aミネイロは59分まで3得点を奪うと、70分からブエノ投入。クラブはその後、83分にも追加点を獲得して4-0の圧勝。ブエノは登場以外テキスト速報に名前なし。ブラジルの超大手「golbo」の採点では6.0と圧勝チームにしては低め。


Shogo Sasaki
 / Iwate Grulla Morioka

火曜日のリーグ戦ではメンバー外、日曜日の試合ではベンチ入りも出番なし。岩手は1勝1分。藤井航大は2試合連続フル出場、色摩雄貴は2試合ともベンチ入りも出番なし。


Tomoki Hayakawa
  / Meiji Univ.
安定のスタメン出場も国士館大学に0-1で敗北。次節は11月14日、早稲田大学との首位決戦。


Naoki Hayashi
  / OUHS

リーグ戦でメンバー外続く。


Naoki suto & Yusuke Ogawa
  / Shohei
高校サッカー選手権の埼玉予選準決勝が開催され、昌平高校は正智深谷と対戦。試合は6分に須藤直輝のFKが直接ゴールに入って昌平高校が先制に成功するも、前半内で失点。同点に追いつかれる。それでも後半21分に再び須藤直輝がゴールを決めてリードを奪うと、その後もPKで2点を加え、4-1で勝利。決勝進出が決定。全国選手権の出場権をかけた決勝戦は11月15日に武蔵越生と対戦。14時から

TVer

で配信予定。

Germany

Yuya Osako
 / Bremen

古巣ケルンとのホームゲームで安定のベンチスタートも、スコアレスで迎えあ65分から出場。ブレーメンはその直後にオウンゴールでビハインドを負うも、82分に同じく古巣対戦のビッテンコートがPKを決めて勝ち点1を獲得。地元紙の採点では途中出場の大迫に対して評価なしも、Google翻訳では「危険なスペースを見つけらなかった」という評価。


Spain

Gaku Shibasaki
 / Leganés

リーグ戦に安定のスタメン出場も0-0のスコアレスドロー。試合外ではマルカ誌でインタビュー記事が公開され、目標は「レガネスで昇格を勝ち取って、再び1部リーグでプレーする」、アイドルは「フランチェスコ・トッティ。日本では中田英寿」なんてコメント。あとインタビューアーが少しだけクラブワールドカップでのレアルマドリード戦でのパフォーマンスに触れる。


Hiroki Abe
 / Barcelona B

練習中に怪我を負い、リーグ戦ではメンバー外に。後日、負傷箇所が今年の2月に手術を受けた右足大腿二頭筋であることがリリースされるも、復帰時期は明かされず。バルセロナBはアウェイゲームで0-1の敗戦。


Belgium

Naomichi Ueda
 / Cercle Brugge

リーグ戦でメンバー外。クラブ内クラスターで複数選手を欠くセルクルブルージュはホームで1-3の敗北。連敗で10位まで後退。


Yuma Suzuki
 / Sint-Truidense V.V.

安定のスタメン出場。1点ビハインドで迎えた28分にはコーナーキックのチャンスから同点ゴールを叩き込むも、クラブはその直後に失点を喫し、1-2で敗北。16位に停滞中。


Portugal

Koki Anzai
  / Portimonense

前節45分のみで交代させられるもポルト戦で5試合連続スタメン出場。ファブリシオ不在のポルティモネンセは13分に先制点を奪うも3失点で逆転負け。安西幸輝は珍しく左のウイングバックで出場も評価低め。


Cyprus

Carlao

  / Doxa Katokopias→?

クラブ公式サイトからカルロンの名前が消えてから14週間、ついに『transfermarkt』でもフリーになる。(コピペ5週目)


Greece

Da Silva
  / PS Kalamata

たぶん絶賛トレーニング中。(コピペ7週目)


Brazil

Fabio Santos
  / Corinthians

カップ戦ではメンバー外も週末のリーグ戦ではスタメン出場。1点ビハインドで迎えた57分にPKで新天地での初ゴールを決め、敵地での勝ち点1獲得に貢献。

Renato Caja
  / Juventude

クラブ内でレナトカジャともう1選手に新型コロナウイルスの陽性反応が確認される。リーグ戦は予定通り開催され、1-0で勝利。


Pedro Junior
  / CSA

負傷離脱中。


Tarta
  / Boavista SC

オフシーズン。『transfermarkt』では退団したことに。たぶんまだ在籍しているはず。(コピペ7週目)


Dinei
  / Jacuipense

安定のスタメン出場も2試合連続でのゴールならず。チームも0-1で敗戦。


Korea

Park Joo Ho & Jung Seung-Hyun
  / Ulsan Hyundai

カップ戦のファイナル(ホーム&アウェイ方式)が水曜日と日曜日に開催され、蔚山現代はリーグでも優勝を争う全北現代と対戦。ホームでの1stレグでは50分に先制点を許すも、60分に追いついて1-1の引き分け。2ndレグでは試合開始早々にアウェイゴールを奪うも、逆転負けを喫して準優勝に終わる。スンヒョンは2試合ともにスタメン出場。


China

Serginho
  / Changchun Yatai

プロモーションラウンドの4節、5節(最終節)が開催され、セルジーニョはいずれもスタメン出場。4節ではセットプレーから先制点を演出するなど2-0の勝利に貢献すると、優勝をかけた5節でもセットプレーで2得点をアシストして3-0の勝利に貢献。この結果、クラブの優勝が決定。セルジーニョはレギュラーリーグとプロモーションリーグあわせて15試合で3得点と大量のアシストを記録。Youtubeでは全ゴール公開中。


Australia

Jair
  / Central Coast→?

クラブが契約満了によるジャイールの退団をリリース。ジャイールは2019年11月にフリーでセントラルコーストに加入も15試合の出場で1得点に留まり、クラブも断トツの最下位でシーズン終了。(コピペ11週目)


Thailand

Masatada Ishii
/ Samut Prakan City

カップ戦で運悪く1部リーグクラブ同士の対戦になるも1-0の勝利。公式戦2連勝。


UAE

Caio
  / Sharjah

リーグ戦に安定のスタメン出場で1-0の勝利に貢献。開幕5連勝。


Hong Kong

Igor
  / R&F→?

自身のインスタグラムでトレーニング風景を公開。